鶴亀の御光玉 日巫女神社の御神体、
水晶の御光玉と同じ形で、栗、楢、欅で出来ております。
ご家族のご健康とご長寿を祈り、両手で真心を持って触れてください。
水と大地に生かされていることを、地球のすべての生命への感謝を、
そして地球環境の浄化、宇宙と地球平安の祈りを込めて、ご自宅でお祠りしていただけます。
御身玉
ご自身にたまった不安、心労等は
桜、檜の御身玉に、吸収してもらいます。
日々の心の浄化行ってください、
日巫女神社大祭(10月10日)にて 「浄火の儀」を行います。
お帰りには新年に相応しい新しい玉を お持ち帰りください。
又、大祭にご参加いただけない方は、
お名前をご記名の上、ご郵送ください。新玉をお手元に御送りします。
この地上でもっとも長生きはいったいだれでしょう?
鶴は千年、亀は万年 地球は45億年。
もっとも長生きの地球で私たちの生命は育まれて来ました。
地球と生命とを、
古代ギリシヤのプラトンは立方八面体に象徴しました。
天地四方(□)、火(△)と水(▽)と、無限(
)の生命(
)のいとなみ、
生命活動の大本が立方八面体には込められています。
日の本、古神道では、「六角切籠玉」と呼ばれ、
又、近年の神道家は、「地球のひしろ(御霊)」と呼びました。
日巫女神社では「御光玉」とお呼びしています。
立方八面体を手に取る事で、 私たちの心と大長寿の地球とはひとつに結ばれます。
その安らぎのひとときに癒されてください。
